2012年02月
某日某所某山part2
The DAY !

ⓒn.m
BC山行の巻。。
前回の山木匡浩氏に続き、今回も豪華。
ビックマウンテンスキーヤー児玉毅さんガイドで
1218峰(あのピーク)までハイク開始。(7人のパーティー)
と、遠い。。体力大丈夫かな。。

ここまで約2時間。あのピークの裏側を滑るのです。

雪山でもfacebookの児玉氏。

ドロップポイントの斜面を雪崩ピットチェック中。

余市岳も良い感じだし、ここまで頑張った(涙)。あとはご褒美!

いよいよ滑走開始。UPLND.S氏も無線で安全状況確認。この緊張感がたまらない。

面ツルノートラック激パウ斜面を一気に滑走。標高差300mくらい?
皆さんでました!味わった事のないこの浮遊感と気持ち良さに
雄叫び&「なにこれ〜!!」歓喜の一言。

ちょいトラバースして両側の斜面も頂き。膝上極上パウ。(skiyer:n.m氏)

ⓒn.m
しかし帰りの下山のトラバースが一番しんどかった。。
楽あれば苦あり。。とはまさにこの事。。そのまえに苦があります。。
前回も大当たりでしたが、今回も大大当たり!
プロの方々はやはり鼻が利きます「流石もってます!!」
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